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Khronos Group News Archives

Khronos Group代表来日、OpenCLを解説

1217a_2 2008年12月17日(水)、Khronos Group代表を務めるNeil Trevettが来日し、12月10日にシンガポールで発表したOpenCL 1.0及びOpenVG 1.1に関する記者発表会を行いました。

日経BP TechOn
適合性試験は2009年2月に開始,Khronos Groupが「OpenCL」について国内で説明

インプレス PC Watch
Khronos Groupの代表がOpenCLを解説~Intel/AMD/NVIDIAを問わず動作するパラレルコンピューティングAPI

 

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Apple、Imagination Technologiesの株式を取得

2008年12月18日(米国時間)、Apple社は英Imagination Technolgies(ITG)社の株式820万株を取得しました。これはITG社の発行株式総数の3.6%にあたります。ITG社はPowerVR MBX、PowerVR SGX/VXDを開発しています。PowerVR SGXはOpenGL ES 2.0に準拠しています。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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アップルは、OpenCLベースのSnow Leopardを開発中?

2008年12月18日(米国時間)、英ガーディアン紙は、Apple社の次世代OS Snow Leopardは新たなハードウェアを必要としないで、ソフトウェアの高速化を実現する新技術を搭載するだろうという記事を掲載しました。その中で、新技術のひとつとしてOpenCLが紹介されています。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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Maemo.orgのプリ・アルファ・バージョン 5 SDKがOpenMAXソフトウェアコンポーネントを搭載

2008年12月17日(米国時間)、Maemo.orgは、Maemo 5 SDKのプリ・アルファ・バージョンを発表しました。LinuxベースのMaemo 5は、OMPAS3向けハードウェア・グラフィックス・アクセラレーションや、携帯電話とのコネクティビティ、HDカメラサポートを実現します。プリ・アルファ・バージョン 5 SDKでは、OpenMAXを含むオープンソースなソフトウェア・コンポーネントが搭載されました。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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Strata 3Dがユーザ親和性と共に機能強化

2008年12月16日(米国時間)、Strata 3D CX 5.6はユーザ親和性の向上に加えて、Design 3D[in]プラグイン、3D Texture Maker/Exporter、COLLADAインポート/エクスポート、8プロセッササポート、PSDテクスチャマップへのダイナミックリンク、Photoshopレイヤーレンダリングといった、新たな機能強化を実現しました。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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Irrlicht Engine 1.5がCOLLADA 1.4をサポート

2008年12月16日(米国時間)、C++及び.NET環境で使用可能な、オープンソースの高性能リアルタイム3DエンジンIrrlicht Engine 1.5が、COLLADA 1.4及びLWOファイルをサポートします。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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Movial、Khronos Groupに参画

2008年12月16日(米国時間)、フィンランドMovial社がKhronos Groupの賛助会員(Contributor)となりました。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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日経エレクトロニクス誌12月15日号「OpenCL」解説記事掲載

2008年12月15日、日経エレクトロニクス誌12月15日号に、『Apple主導の「OpenCL」、プロセサに自由をもたらす』と題した解説記事(P107~117)が掲載されました。

クロノスグループはApple社からの仕様提案を受けて、今年7月からOpenCLの仕様策定作業を開始し、わずか6ヵ月でOpenCL 1.0の発表を行いました。仕様策定作業の背景や、作業に携わったクロノスグループ代表のNeil Trevettはじめ、メンバー企業各社へのインタビュー、OpenCLの仕様解説など、長期間の取材に基づく詳細情報が掲載されています。

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Khronos Group、SIGGRAPH ASIA Developer University資料を公開

2008年12月11日(米国時間)、Khronos Groupは、12月1日にシンガポールで開催したDeveloper Universityのプレゼンテーション資料を公開しました。当日行われたOpenCL、OpenGL、OpenVG及びCOLLADAに関する最新情報をダウンロード入手いただけます。(詳しく)

注: このニュースは、Khronos GroupのWebサイトに掲載された情報の抄訳です。

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NECシステムテクノロジー、組込みグラフィックスIP「GA88シリーズ/IWAYAG」のライセンス販売開始

2008年12月10日、NECシステムテクノロジー株式会社は、デジタ ル家電やカーナビといったビジュアル表示機能を搭載した組込み機器において、高機能、高性能なベクターグラフィックスを実現する組込みグラフィックスIP 「GA88シリーズ/IWAYAG(イワヤジー)」のライセンス販売を開始しました。IWAYAGは、クロノスグループが発表したOpenVG 1.1に準拠させることで、アドビ システムズ社の組込み向けFlash Player、Adobe Flash Lite 3.1.5をサポートするとともに、Flashコンテンツの再生を5倍から10倍に高速化できます。(詳しく)

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NVIDIA、OpenCLへのサポートを表明

2008年12月9日(アジア時間)、NVIDIAはKhronos Groupの最新API OpenCLへのサポートを発表しました。OpenCLは、現在最も強力なGPCコンピューティングを提供しているNVIDIAに、より強力なパワーをもたらすと同時に、複数のプラットフォーム上におけるNVIDIAのCUDAベースGPUにもより強力な処理性能を提供するものとしています。(詳しく)

 

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AMD、OpenCL 1.0 APIへのサポートを表明

2008年12月9日(アジア時間)、AMDはOpenCL 1.0の正式発表を受けて、ATI Stream Software Development Kitの提供計画を発表しました。これは、デベロッパをはじめ、業務用及び民生向けのアプリケーションにAMDのグラフィックスプロセッサのコンピューティングパワーを、最大限活用可能とするものです。(詳しく)

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Khronos Group、OpenVG 1.1を発表

2008年12月9日(アジア時間)、Khronos(TM)  Groupは、ローレベル2Dベクター・グラフィックス・アクセラレーション向けのオープンでロイヤリティ無料のAPI仕様であるOpenVG(TM) 1.1を発表しました。OpenVG 1.1はハードウェアによるテキストレンダリング用Glyph API、Adobe Flash及びFlash Lite 3、マルチ・サンプル・アンチエイリアスへのフル・アクセラレーション・サポートを追加しました。(詳しく)

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Khronos Group, OpenCL 1.0を発表

2008年12月9日(アジア時間)、Khronos(TM) Groupは、 OpenCL 1.0を正式公開したと発表しました。OpenCL 1.0は、クロスプラットフォームに対応するパーソナルコンピュータ、サーバ及び携帯・組込みデバイス向けの、業界初のオープンでロイヤリティ無料のAPI仕様です。OpenCL (Open Computing Language)は、ゲームからエンタテインメント、科学・医療向けソフトウェアといった、数多くの市場分野向けの幅広いアプリケーションの処理速度やレスポンスを飛躍的に改善します。(詳しく)

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DMP, 2009年1月、2月開催Khronos Group公認トレーニング各種コース開催日程を発表

2008年11月27日 (木)、株式会社ディジタルメディアプロフェッショナル(DMP) は、 2009年1月、2月に開催するKhronos Group公認トレーニングコース「OpenGL ESプログラミング 基礎コース/応用コース」、「GLSLシェーダプログラミング 基礎コース」の開催スケジュールを発表しました。(詳しく)

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